
オトナ・ゲーマーが”ガチ”で楽しめるゲームアプリを、実際にプレイして紹介!!
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
集めるってのは、楽しいことだよな。
古くはプロ野球カードからビックリマン、フィギュア、最近ではARカードなんてものまで。
ハタから見りゃ「なんでこんなものを…」なんて思われるんだろうが、人間ってのァついつい集めちまう生き物だ。
「マジック:ザ・ギャザリング」に始まったトレーディングカードゲームも、「遊戯王」でブーム加速し、今では完全に定着した感じだよな。
さあ、今日紹介するゲームは、『源平大戦絵巻 〜白の波濤、紅の雲霞〜』!!

-2011/9/20
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
数年前「空気を読めない」とかって話があったが、ちゃんと伝えたいことだったら、ちゃんと声に出して言うべきだ!
どう思ってるんだかはっきりしねえような状況で、答を推察しろなンざ、無理難題もいいとこだ。
物事はわかりやすいにこしたこたァねえだろうがよ!
さあ、そんな愚痴から始まる今日紹介するのは、『SnakeRace』!

-2011/9/19
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
最近のソーシャルゲームの活躍はめざましい。
好みに関わらずこれからは、ソーシャルゲームがゲーム業界の一角をしめることに、間違いはないだろう。
そこで、いつもはソーシャルゲームを扱わない当ブログが、今日は特別編!
ガラケーソーシャルゲームの勇、DENAが気合いを入れてスマホ対応してきたあのゲームを紹介しようじゃないか。
そう…『忍者ロワイヤル』!

-2011/9/16
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
秋に入ったってぇのにまだまだ熱い日が続いていてゲンナリするな!
損な気分を一変してくれるゲームを紹介するぜ。
今日紹介するゲームは『Mega Jump』!

-2011/9/15
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
感情移入ってのは大事だよな!
テレビで動物番組とか見てて、病気になった牛を獣医が救う的なシーンがやっていたとしよう。
まあ当然、牛さん助かってほしい!と思う。
そう、この瞬間俺たちは牛さんに感情移入している!
だがテレビを見終わって数時間後、牛角に行ったらどうだろう?
さっき牛さん助かって欲しいと願ったことなんざスコーン!と忘れて、牛美味ェェェ!状態だぜフィーバー!
そう、この瞬間俺たちは、俺たち自身に感情移入している!
つまり感情移入ってのは、善悪の概念すらカンタンに180°ひっくりかえしちまう。
それほどすげーもんなんだってこった。
さあ、今日紹介するゲームは、『Emissary of War』!

-2011/9/14
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
今日は紹介するゲームがシンプルなので、冒頭の語りもシンプルにイクゼ。
そう、今日紹介するゲームは、『Gravity Stick』!

-2011/9/13
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
かわいさ余って憎さ100倍って言葉があるよな。
その逆ももちろんあるぜ。
例えば子どもの夢と希望の象徴、サンタクロース。
そんなサンタクロースが次々殺人を犯すなんてのは、ホラー映画で見かけるシーンだ。
ギャップだ!怖さも憎さもかわいさも、ギャップが引き立てるってぇワケだ。
さあ、今日紹介するゲームは『Puppet War:FPS』!

-2011/9/12
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
人間ってのは進化するモンだ。
「こいつはいつまで経ってもガキだな…」
なんて見くびっていると、ある日自分を大きくしのぐ実力を身につけて、敵として立ちはだかったりする。
だから、見くびっちゃいけねえ。
ゲームも同様だ。
カジュアルゲームはシンプルすぎてショボい…なんて思うと、いつの間にやら大きく進化してやがる。
そう、『Jetpack Joyride』のようにだ!

-2011/9/9
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
人間、単純なくらいがイイ。
美味しいモノを食ったらとにかく美味いといって喜ぶとか、イラッとしたら遠慮なくブチきれるとかだ!
ゲームも単純なくらいが熱く燃えられる。
さあ、今日紹介するゲームは『Onslaught!』!

『Onslaught!』は、ドット絵が輝く8BITテイストのアクションゲームだ。
ヒャッハー!KarzZombieだぜ。
ゲームにとって操作の気持よさは命だ。
操作感がサクサクしているゲームは気持よく、ずっと動かしていたいと思える。
それだけでおもしろいと思える魅力を秘めているぜ。
さあ、『Pocket RPG』!

-2011/9/7